社員インタビュー

営業企画職

森本 真太郎

Morimoto Shintaro

一歩先が読める、
営業担当になりたい。

食品製造の分野には
可能性が広がっている

この会社に入る前は、製造業の営業や進捗管理の仕事をしていました。しかし、繁忙期と閑散期の波が激しく、明るい未来像が描けなかったんです。テクシードが扱っている「食品」は今後も絶対に必要とされる分野ですし、会社が独自のノウハウで成長曲線を描いていたこともあり転職を希望しました。面接でも「そのスキルを存分に活かしてほしい」と背中を押していただき、いろんな面で自分を試せる職場だと予感しましたね。

しっかりと学べる環境が
ここにはある

入社後は製造部に配属され、軽作業の手伝いなどを行いながら営業としての必要な知識を身に付けることから始めました。昨年に新工場が完成したタイミングで生産管理部に異動し、部品の調達や納品までの進捗管理などを担当。今後、営業企画部として本格的に活動するための準備を進めています。この会社の強みは、何と言ってもお客様の希望や悩みに寄り添い、設計や製品へと落とし込めること。今後はお客様の要望に応えることはもちろん、まだお客様が気づいていないような部分での提案ができればと思っています。

みんなと一緒に
成長できる会社だから

この会社の魅力は、社員一人ひとりが一生懸命に仕事に取り組んでいること。人間関係も良く、周りの人の成長スピードが早いと感じます。僕が入社した時の社員数が15人ほどでしたが、気づけばすでに40人になりました。若いエネルギーがいっぱいの会社で、これからもみんなで高め合い、会社のさらなる発展を目指しながら一緒に成長していきたいと思っています。