社員インタビュー

生産管理職

三宅 真由

Miyake Mayu

まだまだ未熟者だけど、
この会社が大好き。

新しい未来に
チャレンジしたかった

昔からモノづくりの世界には興味があったんです。「何か新しいことにチャレンジしたい」という気持ちが高まり、テクシードの入社試験を受けました。面接では会社への熱い思いを聞かせていただき、すぐに入社を決意。研修後に生産管理部に配属され、図面をもとにした部品の発注や、届けられた部品の検品などを担当しています。ゼロからのスタートだったので、最初は覚えるこばかりで本当に大変でしたね(笑)。

簡単そうな仕事も
難しいことがいっぱい

生産管理部では、主に製品に必要な部品の発注や進捗管理など、それぞれの部署が効率良く動くためのサポートを中心に行います。今はまだ「この部品を発注しておいてね」という先輩からの簡単な指示に応えるだけでも精一杯。一つの指示をミスなくスピーディーにこなすだけでも、本当にたくさんの経験が必要なんだなって思い知らされています(笑)。先輩に頼りっきりの状態を、少しでも早く脱却するのが今の小さな目標です。

社員一人ひとりを
見つめてくれるから

会社の先輩は、本当に優しい人ばかり。すごく人見知りの私でも、入社数カ月でずいぶん会社に馴染むことができました。社長も社員一人ひとりに気を配っていただいていて、新社屋への移転時に「肩が凝らない椅子に変えてほしい」という希望を先輩と一緒にお願いしたら、二つ返事でOKしてくださいました。年の近い女性の先輩も多く、休憩時間も楽しく過ごせています。これからも、たくさん仕事を任せてもらえるように頑張ります。